中国(まとめ記事)
WHO_tedros

WHOテドロスが中国漬け


2020年3月20日、日本政府はWHOに150億円の拠出を行うと発表。出すのは結構ですが、一刻も早くテドロスの口を閉じさせて、日本に有利にコトが進むように「付帯事項」をつけてから、拠出していただきたいものです。この150億円は日本国民の税金です。WHOが性善説で動いていると思ったら大間違い。お花畑ではありません。国連機関は形を変えた、国益のぶつかりあい。いわば戦場になります。

中国・ロシアなどは諜報活動が活発で裏で糸を引くことには長けています。日本のように「いいヒト」「おひとよし」では、カネだけ出して感謝され、あとは知らんぷり。しっかりハンドリングしておかないと、逆に日本に不利なことを宣伝する最悪の事態になりかねません。

「影響力を増す」とか生温いことではなく、グサグサ突き刺して不用な人物は首をすげかえるくらいの動きをぜひ。カネもだすけど口も出す、どんどん活動してほしいですね。

WHOテドロスの習近平詣で


新型コロナウィルス (武漢ウィルス)の感染拡大で一気に有名になったWHOの事務局長。テドロス・アダノムですね。この男が中国べったりの人物であることが徐々に明らかになってきました。エチオピアの出身で外務大臣をつとめていたそうです。その時代に中国から1兆円規模の投資を受けたというから驚き。これはもう中国に逆らえません。またWHOの事務局長に選任される際にチャイナマネーが動いたとも。何度も中国をおとづれ、習近平詣で。要するに中国ズブズブの男ということが想像されます。

WHOという国際機関だからといって、公平・公正にことが運ばれると思い込んでいるのは日本だけ。国連の組織ですから、国と国がぶつかり、しのぎを削るという場所となります。平和ボケの日本では、国連=平和の象徴と思いがちですが、いろいろ水面下では密約・かけひき・裏切りが繰り返されているようです。闇ですね。

遅過ぎたパンデミック宣言


先日、テドロスが「コロナフィルス感染の検査は徹底的にしてください」と発表。疑わしきは検査ということでしょうが、これって日本向けの嫌味なんですかね。検査をしたら、日本だってもっと感染者が多いはず!と言いたいのでしょうが、感染者が大量に判明したとしても、医療現場はキャパがありますから、その後、混乱するだけ。

そして、パンデミック宣言の遅さ。早くだしても遅く出しても批判されるのです。早め早めに出すのが、世界にとって最も幸せな選択だったはず。遅すぎます。[1055]


 
 


















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